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8000円で1泊2日水戸 の旅(その8)

偕楽園を後にして、「水戸芸術館」へ。


県立歴史館

偕楽園の御成門から少し行ったところにあるこの建物は「県立歴史館・旧水海道小本館」。1881(明治14)年築


偕楽園YH

その向かいにある「県立青少年会館」と「偕楽園ユースホステル」。かつてはさぞかし若者で賑わったであろう施設


徳川光圀公像

今日3度目の徳川光圀像。通りの名前も「黄門さん通り」


水戸芸術館1

偕楽園から歩いて15分ほどで「水戸芸術館」のシンボル「アートタワー」にたどり着く。時代は徳川から平成へ


水戸芸術館2

タワーに上るには、この建物から、


水戸芸術館3

200円の入場券を買ってエレベーターに乗る


水戸芸術館4

展望台には、潜水艦のような丸い窓が並ぶ


水戸芸術館5

千波湖方面を望む。遥か向こうは太平洋


水戸芸術館6

次に山側の眺め。左右に横切るのは那珂川(なかがわ)。その川に架かる道路橋は「万代橋」


水戸芸術館7

階下のエレベーターホールには、タワーの模型が展示されている。側らでは複雑なこのタワーの建築過程のビデオが流れる


水戸芸術館8

芸術館の本館に戻る。豪壮な雰囲気のロビーでギャラリーのチケットを購入


水戸芸術館9

5月までの展示テーマは「Reflection(リフレクション)・映像が見せるもう一つの世界」


<つづく>
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