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8000円で1泊2日水戸 の旅(その7)

いよいよ名勝「偕楽園」へ。「熱海梅園」、「越生(おごせ)梅園」と並んで「関東三大梅園」と称されている。


徳川斉昭・慶喜親子の像

まずは「偕楽園公園」にある「徳川斉昭・慶喜親子の像」。目下「水戸・偕楽園梅まつり」を開催中。葵の家紋が映える


偕楽園公園

露店が連なって華やいだ雰囲気


偕楽橋

偕楽園公園から偕楽園へは、偕楽橋を渡って向かう。平日というのにこの人出


偕楽橋と「スーパーひたち」

偕楽橋の下をくぐる常磐線。「スーパーひたち」と梅園の取り合わせもなかなか良い雰囲気


偕楽園東門

坂を上がると「偕楽園東門」へ到達


偕楽園1

生憎の空模様だが、花びらにたまった露がしっとり輝いてきれい


偕楽園2

白梅と紅梅のコントラストが絶妙


好文亭1

園内にある「好文亭」は、徳川斉昭の別邸。折角なので覗いていくことに


好文亭2

入場料は190円


好文亭3

建物は太平洋戦争で焼失したが、戦後に復元されたものだとか


好文亭4

屋内から見える庭園


好文亭5

「楽寿楼」と呼ばれる3階部分にある茶室。奥に見える箱は、湯を階下から運ぶためのエレベーター


好文亭6

「楽寿楼」からの眺め。偕楽園を通して千波湖が一望できる


好文亭7

建物前の庭園から見る千波湖。梅だけでなくマツの枝ぶりも見事


大日本史完成の地碑

園内にある大日本史完成の地の碑。ほかにも正岡子規の句碑などがある


水戸黄門茶屋

東門に近い「水戸黄門茶屋」で一服することに


水戸の梅

梅こぶ茶と水戸銘菓「水戸の梅」でティータイム


<つづく>
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鉄道旅行なび

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